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額展


行ってきましたよ
家に帰ってホッと一息…お米をとぎながら、額展の余韻に浸りました
雅宵さんのお人柄をあらわすような、大胆かつキュートで華やかな書、それを縁取り引き立てる木人の額
ツルツル、すべすべ…確かにどれも女性という風情ですね
木人の木に対する愛を、じんわりと感じ…この様々な木たちに向かって、背中を丸めながら慈しんでいるように作業している木人の姿が見えたような気がしました
額の中には、Bee様の描かれた妄想空間が
木とガラス、やっぱり大好き 赤毛のアンのように、そのガラス越しにいつもと違う風景が見える気がします。

それにしても、書カフェ一家はそろってアートな方々ですね~一緒にくらすのは大変だと思いますが、一斉に同じ方向をむいたら敵なしの、強い絆で結ばれた家族だと思います
海外進出に向けて、下松が、いや、日本が誇るアーティストに期待してますよ~
私の大好きな沖縄木人たちの中に、ヘソマガリ君というのが左端に座っていて、なんだか一緒に行った次男そっくりに見えました
本人も納得(笑)
次男は山口に引っ越してきてから、初の電車 行きはコーンポタージュをうれしそうに飲み、帰りは駅前のベーカリーで買ったお好み焼きをパクパク。食べてばっかりでしたが、つかの間のデート、楽しかったみたいで何度も手をつないできて、スキップしていました
ホントに5年生かいや、かわいいんだけど
そうそう、男と女の額、私は色白美人のほうが女性だと思ってます。
しなやかで強く、男に寄り添いしっかり支えている感じ着物が似合いそうな和風美人を連想しましたよ~
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小学生のころからおかしをつくりつづけてきた、3人の子供のハハ。思いつきでマニアックなおかしを作ることも(*^_^*)
自宅の工房で、おかし教室やオーダーなどもお受けしています。
うたちゃんのお店、studio T'sで、帽子を委託販売させていただいています。

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